ただの日記。
最近、方向性を見失っています。
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ハムレット

去年フランス語で読んだので、日本語でも読んでみた。
やっぱり、母国語なだけあってこちらのほうが心に響きます。
原本を読んでみるのも面白そうかな。

表装がミュシャの絵みたいで中々素敵ぴかぴか

台本のような構成になっているのは、始めのほうはとっても
読みにくいけれど、そのうちに物語に引き込まれてそんなことは
問題ではなくなっていました。

翻訳が上手なんだと思います。
とってもキレイ。

色々解釈だとか、解説だとかついていますがそんなことは私には
あまりわからないです。
難しいことは言えないけれど、単純に面白かった。

次は何を読みましょ??

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